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鎌倉fonteの日常

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カテゴリ:自然農法( 17 )

種を採りの大切さ。

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雨の多い3月、4月です。
寒の戻りも、例年にない厳しさ。
まだまだ桜も楽しめる鎌倉です。
北鎌倉の山の畑は4月に入り、3回も霜が降りました。
2月に植えたじゃがいもも遅霜でやられました。
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でも、不思議。
去年の収穫で取り損ねた芋から出ている芽は
ひとつも霜で黒く枯れていません。
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例えば、固定種の信頼できる種でも、
購入して初めて蒔いたエンドウ豆(⬇)
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毎年、種を取っているエンドウ豆(⬇)
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同じ日に蒔たのですが、
明らかに毎年の家の種の発芽率も、
成長の勢いも良いです。

種採りの大切さ。
同じ畑で繰り返される命が、
経験値として次の世代に引き継がれていく様、
凄いな~🌱

以下は、今日の畑の記録です🎵
芽吹き出した多年草のハーブ
赤花ベルガモット
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ステビア
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和はっか
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生育旺盛アブラ菜科
ワイルドルッコラ
こちらは、収穫してサラダにします✨
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黒キャベツ
奥マスタード
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鎌倉大根
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みんな種採りします。
一般的に虫に食べられてぼろぼろになるイメージのアブラナ科、
自然農法では、本当に虫が付きません。
ついても、一部の株に一斉についたり、外側に付くつきかた。
なぜか、虫に食べられない株が必ずあるので、
そこから種採りします。

秋まきカレンデュラ
花びらで肌の弱い我が家のクリームを作ります。
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秋まき小麦は穂が出てきました✨
パンやパスタにタルトに大活躍する農林61号です。
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3月初旬まきのライ麦。
雑草を抑え、根を深く伸ばし自然に耕してくれる働き者。
いつも、緑肥用ですが、今回は固定種の食べる用を蒔きました✨
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通路には、4月1日に春まきえん麦を子ども達が蒔きました✨
夏、低く茂るタイプです。
暑すぎる最近の夏に、雑草を抑え草刈りの労力を減らして、
刈り取れば藁になり夏野菜根元をカバーしてくれる予定です。
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夏野菜の畝は、マルチを張りました。
が、それも突き破るスギナ❗
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二年目の畑の通路には、昨年の緑肥麦から発芽🎶も。

春は、畑もベビーラッシュです❤
たくさんの芽吹きに
ひとつひとつ感動し、
エネルギーもらっています✨


by fonte22 | 2019-04-12 12:04 | 自然農法 | Comments(0)

北鎌倉里山畑、循環する自然農畑へ転向の取り組みの記録。


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北鎌倉のフォンテ畑は、
北鎌倉の里山保全とともに山と畑が循環する畑にしていきたいと奮闘中です。

畑の長年、化成肥料と苦土石灰を施し、
黒マルチで雑草が生えないように管理されてきて来たところで、
私たちが借りる前にトラクターをかけて下さっていてとてもきれいな畑です。
農薬や除草剤が使われていないこともありがたいです。

ここから、自然の循環の中で野菜が育つように、
一般的な農地から、自然農への転換。
大家さんの雑草だけは生やさないと言う約束もあります。
より良い転換をめざし、記録していきます。

土の状態
やや強い酸性:化成肥料を使うと、人為的に苦土石灰を入れないと酸性に偏る
虫:完全にいない
草:なし  その他石などの不純物もなし。

まずは、微生物、生き物が増えてくれないと自然農は難しいです。
生き物が沢山いる状態は、土の酸も害虫も雑草も偏ることはありません。
本当に自然はよくできていて、バランスをとろうとします。
今、生えてこようとしているのはスギナだけですが、
スギナは酸性土壌を表す草ですが、自身はアルカリで、
生やしたスギナを刈って敷いたり、
燃やして灰にし散布すると中和してくれます。
雑草の力。
でも、雑草は使えない約束。。

と言うことで、
初年度、土つくりには、

野菜の畝には、
消石灰、米ぬか、菜種油カス、卵の殻、
これと、昨年から仕込んであったここの山の間伐材を堆肥化した土
と、EMミラコン
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を入れて

野菜の畝には固定種の育て方に学び、
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20センチの高い畝に透明マルチを張りました。
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植え付けは、ひと月後と少し落ち着いてから。

他、自然農に移行させる作物として、あえてそのまま何も足さずに栽培しているもの
ジャガイモの畝。
後作で大豆とネギを植えて一年で作っていきます。
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2月に植え付け芽が出ました✨
ライ麦の畝
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痩せ地でもぐんぐん育ち、根も深く張り畑を耕します。

消石灰だけまいた。
ハーブや花の畝。
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土が自然に移行するまで土をよくしてくれるタイプの花を沢山蒔きました。
里山畑には養蜂のハチたちもいるので沢山咲くといいな110.png

雑草対策
野菜の畝は透明マルチ
ジャガイモ、サトイモ、ネギ等土寄せする野菜を植える。
茂るタイプの花やハーブを植える
畝間や通路は緑肥の燕麦を蒔く。

一年後、二年後と変化を楽しみながら。

私が7年前に自然栽培、自然農を始めた時はお客様に説明しても????だったけれど、
ずいぶん自然農を始める人も増えて、
お店でもお客さんに色々教えてもらったり、
本を貸していただいたりして楽しいです。
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そして、教えていただいても、
本を読んでも、
畑の数だけ自分なりの工夫が必要で、
ひとのやり方を真似したからって全然うまくいかないことを、
お互いによくわかっていることが面白いな~
と思います。

いつも、答えは自分で探さなくちゃいけない。
ちゃんと自然の畑になりますようにと願いながら、
ひたすら土作りと畝作りの3月でした。

間伐材堆肥については、
後日記録します。


by fonte22 | 2019-03-12 11:20 | 自然農法 | Comments(0)

元気出そう🎵

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お久しぶりです。
台風→娘の夏風邪看病と、
10日行けなかったトマト畑が草原に。
草と虫と共存の自然農法…
手がかけられないと、一気に自然にのみ込まれます。
がっかり🙍してトマトの木をみると、
(種を自分で採ること4代目のミニトマトです)
こちらも信じられない数のわき芽でモジャモジャ‼
全然弱っていません。
今年の夏は干ばつに高温。
雨が続いた事がほとんどなく、
要するに久しぶりの雨に畑全体が喜びの急成長をした様子。
虫も増えました。

普通、かなり最悪😞⤵⤵と思いますが、
大丈夫。

こんな事は沢山経験しました。
久しぶりにここまで草ボーボーになりましたが、
トマトも進化していますし、
自分の観察力も上がったなぁ✨と自分を励まし、
黙々と草刈りです。

まだまだ暑いから、無理しないで、コツコツ。
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ハーツイーズさんで、今の私にピッタリのハーブティーを見つけて、一休み。

諦めないで続ける事を自然農法は教えてくれました。
だから、めげずに行きます。
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by fonte22 | 2018-08-21 13:18 | 自然農法 | Comments(0)

今年は寒い!畑

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鎌倉に積もった久しぶりの雪、
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二才の次女は初めての積雪体験。
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初めての雪だるま作りは冷たくて涙。
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畑もピンチ。
自然農で5年種を継いできたえんどう豆が、
雪とその後の寒波で半分以上枯れました。
種を少し残していたのでとりあえず絶えず、
春蒔きなおし。
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露地栽培の野菜やハーブ達も寒すぎてピンチ
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ハーブ達は、腐葉土で、根元をカバー
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野菜は、落ち葉布団。
ハーブのように同じ場所で春夏を迎えるタイプは、
落ち葉布団をすると、ダンゴムシに新芽を食べられるので、
注意です。

ハーブの多くは、休眠中。
春、元気にで茂ってくれることを祈りながら…

実はこの作業は、毎年2月にやっています。
自然農での畑は試行錯誤ですが、
農薬、除草剤は使わないはもちろん、
肥料を与えない、
土を育てて自然の力で収穫を得る。

その中で私は、
春は芽吹きを見守る
夏は雑草を生やしてはキレイに草刈りして作物の回りに敷き詰め、
秋は畑を掃除して、野菜残さや草は刈って干して、
冬は寒起こし(土を耕し寒さにあてて害虫の卵を減らしたり、悪い雑草の根をとり、種を寒さで減らしたりの効果)の後、
落ち葉や腐葉土を全体に敷き詰めて、場所により、上から米ぬかや、灰を撒いて来ました。
冬にまいたものは5月には、跡形もなくなります。

こうしたやりくりも、
今の店のすぐ側の畑は、住宅街なので、なかなか大変。

今年から、
鎌倉円覚寺裏山、
六国見山の里山にて、畑を始めるありがたい機会を頂きました。
里山の管理と一体となった循環型農法で取り組みます。
より、自然を生かした畑から、
お客様に元気が出る食材、ハーブを!
今年もチャレンジ。
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新しい畑から、色々生まれそうです。
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鎌倉の素晴らしい里山を守っている、湧水ネットワークの皆さんや
長谷の炭すざくさん、養蜂家成田さん、地産地消コスメの湘南石鹸さんとフォンテの共同プロジェクトです✨
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鎌倉から、元気に🎶



by fonte22 | 2018-01-31 09:12 | 自然農法 | Comments(0)

自然栽培フォンテ畑、虫の記録

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自然栽培を始めた時は、
虫は発生すべきだから、発生する。
と言う格言を信じてただなされるがままの日々を2年。
2年目は一番虫天国でした。

考えるに、生命活動が活発になった証拠であり、
大事な通過点のように思います。

害虫も沢山発生しますが、
そのうちそれを食べる益虫やトカゲが登場して、
よーく観察するとだんだんバランスが取れてくるのが不思議です。

例を挙げますと、
アーティチョーク
毎年春にアブラムシが大量発生します。
ナチュラルな方法で人が対峙を試みても次の日にはいっぱい。
アブラムシの発生する時期の少し後に、テントウムシが出てきます。
これを集めてアーティチョークに放してやると、
ものすごくキレイにアブラムシがいなくなります。

3年目から、原因を解決してコントロールできないかのチャレンジも始めました。

例えば、カメムシが多かった年の翌年はカメムシが嫌いなものしか植えない。
今年は初めてカメムシの好きな枝豆を植えませんでした。
枝豆は土に窒素を固定するため4年連続で植えていました。

カメムシが越冬している真冬、
カメムシが卵を産んだ夏の後、
畑を畝返して土を寒さや暑さに当てて卵を死滅させる作戦。
この作戦は大変です。
が、夏は効果的で、冬は寒さが足りないのか効果なく徒労でした。

同じ多い虫でも、バッタはこの方法は通用しないようで、
バッタが好きなものには、マルチと防虫ネットが効果的でした。
雑草との兼ね合いも大切で、
いっきに雑草を除去すると、食べ物を探して作物に大移動します。

このように、観察と対策の日々ですが、
畑全体の空気の流れをよくしておくことも大切だと習い、
実践中です。









by fonte22 | 2017-08-23 13:49 | 自然農法 | Comments(0)

失敗から考える

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トウモロコシって失敗するとこんな出来(笑)
自然農にチャレンジして5年ですがいまだに失敗も多いです。
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3代目自家採種ミニトマト
ここにきて、ぐんぐん大きくなっています。
無肥料でも、たわわに実った一代目の樹勢の強さを出してきています。
2代目は全然ダメだったのに、、感動です。
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夏の畑の花、
オレガノ、パセリ、矢車草・・・
窓辺のハーブカーテンを少しずつ新しいハーブに変えています。

失敗も多い、
子供がまだ小さいので、体調を崩されると1週間畑ができない、
それだけで、草ぼうぼう、虫天国になる。
すっかり私はよそ者みたいな景色になる。

でもガッカリしないで、
手入れして、
虫が羽音をぶんぶん高めて、
帰れと言っても、仲間に入れてもらって、
観察しながら。

失敗から考えて、
少しでも美味しい健康的な野菜やハーブが収穫できるように
その繰り返しですね~




by fonte22 | 2017-07-25 06:35 | 自然農法 | Comments(0)

自然農法5年目5月の畑の記録

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5回目の春が来ました。
無農薬、無肥料、が基本の自然農法にチャレンジして5年目の畑の記録です。
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冬越ししたカレンデュラやジャーマンカモミールが咲き始め
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ロメインレタスやワイルドルッコラが美味しくなり
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種をとるために残した一株のラディッシュは一畝覆うほどの大きさに!
何度か菜花として食べたけど、どんどん大きくなって、
害虫に狙われやすくわりとデリケートなイメージのラディッシュは、
こんなに力強い!虫もつかない!驚きで、どこまで大きくなるか放置中(笑)
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中旬からコモンタイムの花、セージの花開花。
昨年夏にミノムシの猛攻にあって、株分けと植え直しを繰り返したレモンタイム。
花は咲かなかったけど、こんもり若葉が茂ってくれました。
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例年より10日ほど遅れてイチゴの収穫。
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アーティーチョークも遅れてこれから6月に収穫。
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店内の飾りで愛されているクラフト用猫じゃらし
いつの間にか一株から3株に増えていました。(笑)
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ディルも開花
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スナックエンドウ、絹さやは豊作でした。
そろそろ、収穫終了。
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苺の病気を防ぐために植えていたニンニクもこんなに立派に!
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同じくイチゴ畑の守り神として植えているネギ、
種が成熟しましたので、種を収穫。
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長ネギの種です。
苗床に蒔いて、芽ネギにし、6月にジャガイモを収穫した場所に植えます。
我が家では、食べるよりも畑のリセット効果として使っていて、種取りも4回目。
畑にこぼれ種でネギが出てきているところも。
種取りは、3回目くらいから、環境に適応した作物になるようです。
丈夫で、手のかからない作物になるようで、コツコツ続けています。
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タネを採って3年目のミニトマトがようやく発芽。
2年目は、F1種の壁、全然ダメだったけど、
ちゃんと絶えることなく出てきてくれたことに感激。
大きくなってね!

写真で紹介した以外、
ジャガイモ、ししとう、バジル、トマト3種、紫蘇、レモンバーム、レモンバーベナ、
イタリアンパセリ、レタス3種、コリアンダー、フェンネル、
ローマンカモミール、ローズマリー、サフラン、オレガノ、などを育てています。

6月は、インゲンとトウモロコシを植えたいと思っています。
同じ鎌倉の畑より、自然に任せたサイクルの畑は2週間~1か月ほど遅いようです。
我が家もしかり、
それでもちゃんとめぐってくるのだから・・・とのんきにばかりもいられません。
夏が本当に厳しくなってきていますので、
背の高い夏野菜をある程度茂らせて、毎年ハーブを守ってもらっています。
ゴチャゴチャにいろいろ植わっているように見える我が家の畑なのですが、
それぞれがみんな、うまく生きていけるように配置を心掛けていて、
その配慮が行き届くかどうかがかなり重要です。

植物に癒されながら・・コツコツ行きます!















by fonte22 | 2017-05-30 23:38 | 自然農法 | Comments(0)

イチゴと豆の季節です🎵

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例年より、10日ほど遅れて、イチゴと豆の季節が始まりました✨
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子供たちもお手伝いします。
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畑は、ハーブの花が沢山咲いています。
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コモンセージ
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コモンタイム
GWが終わり、静かな鎌倉です。
我が家も連休を頂き、リフレッシュ。
今日から又、宜しくお願いします。


by fonte22 | 2017-05-10 08:27 | 自然農法 | Comments(0)

フォンテ畑のハーブソーダ



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畑のハーブソーダが作れる季節になりました。
子供達も手伝いました。

ハーブを籠いっぱいに収穫。

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レモンタイムとレモンバーム


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一才半の次女もヤル気満々♪

ハーブは洗って水気を切り、
お湯を沸かした鍋にぎゅーぎゅーに詰め込んで、
じーっくり煮出します。
濾して、ハイビスカスの花びらを入れて又火にかけ、
沸騰したらすぐ火を止めて、
冷めるまで蓋をして蒸らします。
又、濾します。
このハーブ液に砂糖を入れて、
アクを取りながら煮詰めます。
最後に少しクエンサンを入れて出来上がり!

自家製ハーブコーディアルです。

これをもとに、ソーダで割って、
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自家製ハーブソーダ
完成です\(^-^)/

お手伝いしたご褒美に、
まだ炭酸は苦手な娘達に
冷たいお水で割ってあげました。

わたしがやりたい
わたしがやりたい
で大騒ぎして、
母、店のオープンに間に合うか冷や冷やしましたが、
満足して静かに飲む二人の姿が面白く、
成長を感じました。




by fonte22 | 2017-05-05 17:21 | 自然農法 | Comments(0)

鎌倉4月21日フォンテ畑の記録

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自然菜園フォンテ畑に春の勢い
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ジャーマンカモミールが咲き
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カレンデュラ開花
秋に種まきしたお肌に良いハーブ
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オレガノ、
ビオラ
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レモンタイムとイタリアンパセリの子供
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イチゴとニンニク
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冬越ししたレタス
サラダに使っています。
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種を採るラディッシュの花が咲き
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さやえんどうは、収穫して料理に
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じゃがいもは芽かきしました。
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イチゴは実が垂れ下がりだしました。
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アーティチョーク、幅は1メートル
高さ50センチ
これから一月で2メートルに成長します。
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ローズマリー満開
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ハーブの収穫カウンターにいっぱいです🎵

by fonte22 | 2017-04-23 15:40 | 自然農法 | Comments(0)